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ちょっとメモ的なアレで電子音楽作品をブログに記すシリーズ KARLHEINZ STOCKHAUSEN ”エチュード”

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    KARLHEINZ STOCKHAUSEN ”エチュード”

    シュトックハウゼンが1952年パリでピエール・シェフィールと出会い、ミュージック・コンクレート・スタジオで制作された作品。プリペアード・ピアノの低音弦を鉄棒で叩いた六つの音を記録したテープをひたすら切り張りして完成させたコンクレート作品。変形され加工された奇怪音源が転がるように駆け抜けていく。

     

    KARLHEINZ STOCKHAUSEN ”ツァイトマッセ”

    シュトックハゼン作品番号5番。「時間の度量」と題された木管楽器五重奏作品。トータル・セリエリズムとは何ぞや?の模範解答のような複雑怪奇ナンバー。


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      • 2018.11.15 Thursday
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